こだまの世界

A day in the life of...

スペンサー書評、某府警本部訪問、ティンバーゲンなど

定時起床。身支度、朝食、朝刊。娘をバス停まで送って歩いて大学へ。ニール・ヤング

午前中は『ハーバート・スペンサー コレクション』の書評を書く作業。好き勝手書く。午前中に何とか終わってメールで発送。

お昼は研究室の在庫スープ。お昼すぎ、病院まで歩き、某先生と一緒にタクシーで某府警本部へ。交通安全の取り組みについていろいろ教えてもらう。勉強になりました。

昼下がり、一旦帰宅してまた自転車で大学へ。いろいろたまっている雑用を日が暮れるまで。

夜、自転車で急いで帰宅し、夕食。そのあと、娘の宿題を手伝う。やる気がないので少し怒ったら泣かしてしまう。宿題をするモチベーションって、難しいよな。

夜中、何とか娘と仲直りして(お菓子で買収)、シャワー。もう寝るべし。

この本はわかりやすくておもしろいな。道徳性の進化についても議論がある。