ドナルゾ「そうだ、凶大にも情報局を作るべきだ。凶大インテリジェンス部と呼ぼう。インテリジェンス。よい響きだ。私はインテリジェンスが大好きだ」
私「大学が諜報活動してどうするんですか。」
ドナルゾ「より質が高く時宜にかなった情報を元に意思決定することで、危機を未然に防ぎ、学生の安全や本学の利益を戦略的に守る取り組みを強化するのだ」
私「高○首相の答弁そのままじゃないですか」
ドナルゾ「本学における個人情報の取り扱いはしっかりルールが整備されているので、安心いただきたい」
私「それも○市首相の答弁じゃないですか。学生がデモ活動なんかをしたら身分を調査したりするんじゃないですか」
ドナルゾ「そんなことはとっくにやっておる。そうだ、学内にも盗大のスパイがいるかもしれないから、スパイ防止法も作ろう…」
私「…そうやって独裁者は不信の念を強めていって、自滅するんですよ。情報局もよいですが、情報局の活動を監視する組織も作ってくださいね」
夜中
定時起床。食器を片付けて少し二度寝。シリアル、新聞、シャワー。
朝、急いで自転車で大学へ。某予習。
午前中、某入門講義。死刑廃止論。誤判の議論など。
お昼、某研究室で豆腐バーなど。そのあと、中央購買部に買い物に行き、ベジラーメンなど。
お昼すぎ、某予習など。少しだけ一服。
昼下がり、某応用倫理演習。エイジズムとケア。おもしろい。
夕方、メールの返事など。
夜、某第三演習。百万遍で留学生と話など。ワイン。
そのあと、研究室に戻って某氏と人生相談など。
真夜中

帰宅してしばらくスプラとネコの相手。
春のプレイリストでした music.apple.com/jp/playlist/...
— (@skodama.bsky.social) 2026-04-24T13:23:32.962Z
選曲で精神状態がわかる
— (@skodama.bsky.social) 2026-04-24T13:27:58.801Z