え、こだまの世界?

Every day is like survival

某マンガ生命倫理2の再校など

ドナルゾ大総長「よいことを思いついた」

私「また、なんですか」

ドナルゾ「凶大大総長としての私の功績を称えるために、時計台を『ドナルゾ時計台』と名付けよう。うむ。『ドナルゾ時計台』。良い響きだ」

私「え、せっかくネーミングライツを売りに出しているのに」

ドナルゾ「学生証にも、私の肖像を載せるようにしよう。学生たちは気に入るに違いない」

私「むしろみんな嫌がって上からシールを貼りますよ」

ドナルゾ「今度、安○忠雄に作ってもらう建物も、私の名前を冠して、『ドナルゾ・ハウス』と名付けることにしよう」

私「それ、こんど今出川にできるドナルド・○クドナルド・ハウスから苦情が来ますよ」

ドナルゾ「彼らが私と似た名前を使うのが悪いのだ。私が告訴して名前を変えさせてやる。そうだ。凶大大総長としての私の貢献を称えて、『ドナルゾ・マ○ドナルゾ・ハウズ』に改称すればよいのだ」

私「そんなに名前を残したいもんですかね…」

ChatGPT様にイラストを作っていただきました

夜中

定時起床。食器を片付けてから二度寝。よく寝てしまう。朝、シリアル、新聞。それから長風呂。マンガ。午前中は風のように通り過ぎてしまう。今日は久しぶりにほとんど予定がないので、ありがたく研究日として使わせてもらう。

お昼ごろ、某先生と電話で某相談。それから自転車で大学へ。某留学生に偶然会ってびっくりする。世界というか京都は狭い。途中のコンビニで買い物。某研究室でお昼。ベジラーメンなど。

お昼すぎ、ようやく某マンガの校正を再開。結局、日が暮れるまでその作業。しかし、これも再校まで一通り終わったので、ほぼ終わり。よかった。

夜、帰宅して夕食。そのあと、しばらくスプラや某連載の校正。

夜中、また某マンガの仕事の続き。この時期に校正が重なると辛いが、何とか片付ける。

 

出張報告その1です オランダ身じまい調査レポート① 「個人の自律」の国から学ぶ高齢期の意思決定支援 - SMBC京大スタジオ smbckustudio.iac.kyoto-u.ac.jp/contents-202...

(@skodama.bsky.social) 2026-04-22T11:26:41.384Z

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