え、こだまの世界?

Every day is like survival

動物の権利、ノーマルの誕生、服購入など

お昼

朝、少し遅めに起きる。シリアル、新聞、風呂。動物の権利。そのあと、ハーバーマスの回想録も読み始める。

トム・リーガンの1983年の著作。まともに読んだことがなかったが、よくできた本。シンガーの『動物の解放』に比べると、研究者向けなのが、日本でそれほど読まれない原因かもしれない。Animal Rights, Human Wrongsは最近翻訳が出たが、これも誰が翻訳すべきだろう。道徳的権利について考えるのにもよい。

The Case for Animal Rights (English Edition)

The Case for Animal Rights (English Edition)

  • 作者:Regan, Tom
  • University of California Press
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それからしばらくスプラのフェス。某『ノーマルの誕生』も一通り目を通す。

夜中

お昼、カレー。お昼すぎ、もう少しスプラ。それから少しメールの返事など。

昼下がり、一服してから某オンライン会議。学会のいろいろ。夕方に終了。

夕方、某妻と一緒にバスで河原町の某百貨店に行き、夏物のジャケットを買ったり眼鏡の調整をしてもらったり。少し食べ物の買い物もしてバスで帰宅。

夜、夕食。スプラ。ネコのトイレ掃除。

夜中、少し月曜日の某イベントの準備。それから某原稿など。