こだまの世界

A day in the life of...

娘の発熱、医学部図書館、高齢者ドライバー、ミジリーなど

ほぼ定時起床。30分ほど某勉強。シリアル、朝刊、シャワー、洗濯物など。

朝、娘の熱が38度弱だったので診療所に連れて行く。熱冷ましは自宅にまだあったのでビオフェルミンだけもらう。某医学部図書館で雑誌(精神医学)を借り、買い物をしてから帰宅。雑誌は自宅のプリンタについているスキャナで適当に読む。某医学部図書館を使うのは久しぶりだな。

お昼は早めに自宅でラーメンなど。

お昼すぎ、少し某勉強。認知症高齢者の運転規制の話。いろいろ読むべき文献がある。娘の体温を測ると39度近くまで上がっていたので、あわてて熱冷ましを飲ませる。娘がよしもと新喜劇を見ている間、私は仮眠。私もお腹の調子が悪いので娘と同じ病気かもしれないと思ったが、体温は平熱。

昼下がり、娘の相手をしながら某勉強の続き。夕方、疎水の鴨に餌をやりつつ洗濯物を取り込む。たいやきを食べていると某妻が小学校のイベントを終えて帰宅。

夜、適当に夕食を作って食べる。娘がまた39度近くの熱を出していたので熱冷ましを飲ませる。娘はその後、夕食も食べてから某妻と早めに寝た。

夜中、少し認知症と免許返納について勉強。もうすぐ寝るべし。

ミジリーの自伝を少し読み進める。サマーヴィルカレッジに入ってアイリスマードックと仲良くなった話のあたりなど。ドイツとの戦争の前夜の記述や共産党の魅力の話なども面白い。メアリ・ウォーノックも自伝を書いているんだな。